た行

大黒連歌(だいこくれんが)  

画  像
分  類
脇狂言 平物
登場人物
シテ:大黒
オモ:参詣人
アド:参詣人
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

寶の槌(たからのつち)  

画  像
分  類
脇狂言 平物
登場人物
シテ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

笋(たけのこ)  

画  像
分  類
集狂言 平物
登場人物
シテ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

蛸(たこ)  

画  像
分  類
出家座頭狂言 平物
登場人物
シテ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

太刀奪(たちうばい)  

画  像
分  類
小名狂言 平物
登場人物
シテ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

狸腹鼓(たぬきのはらつづみ)  

画  像
分  類
極重習
登場人物
シテ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

千切木(ちぎりき)  

画  像
分  類
小名狂言 平物
登場人物
シテ:太郎
アド:当屋
アド:太郎冠者
アド:立衆
アド:女房
解  説
千切木とは、乳(ち)の高さに切った棒のこと。この狂言は、口では強がりを言っても内心は小心な男の心理のあやを巧みにあらわしています。
「わわしい女」の期待にこたえ、相手がいない所で千切木を強そうに振りまわします。「男らしく」生きることも楽ではありません。
あらすじ
連歌の会に同行者が集まり、発句を思案中に、嫌われ者の太郎は、仲間はずれにされた事を知って飛び入り参加します。亭主の取りなしも聞き入れず罵詈雑言(ばりぞうごん)を浴びせます。ついに集団リンチに遭い、気丈な女房は仕返しに行けとハッパをかけますが・・・・・。
参考文献 大蔵流狂言 名寄
参考資料 「狂言を樂しむ會(第3回)」あらすじ

▲ ページトップへ

千鳥(ちどり)  

画  像
分  類
小名狂言 平物
登場人物
シテ:太郎冠者
アド:主(しゅ)
アド:酒屋の亭主
解  説
「冠者」とは、元服加冠をした若者という意から転じて若い家来、従者のこと。狂言の創り出した最も魅力ある人物像です。
あらすじ
酒屋に借金があるのに主人は、太郎冠者に酒をもらってこいと無理を言います。太郎冠者もさる者で得意の話術で、伊勢の浜辺で千鳥を捕らえる話、尾張の津島祭りの山鉾を引く話、流鏑馬(やぶさめ)の話と仕形話(しかたばなし)で続くうちに、まんまと酒屋は太郎冠者のペースに巻き込まれていきます。さて、酒樽は・・・・・。
参考文献 大蔵流狂言 名寄
参考資料 「狂言を樂しむ會 第1回」あらすじ

▲ ページトップへ

茶壺(ちゃつぼ)  

画  像
分  類
集狂言 平物
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

通圓(つうえん)  

画  像
分  類
出家座頭狂言 小習(五番習)
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

月見座頭(つきみざとう)  

画  像
分  類
出家座頭狂言 小習(七番習)
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

筑紫奥(つくしのおく)  

画  像
分  類
脇狂言 内神文
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

土筆(つくづくし)  

画  像
分  類
集狂言 平物
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

釣狐(つりぎつね)  

画  像
分  類
極重習
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

釣針(つりばり)  

画  像
分  類
聟女狂言 内神文
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

唐相撲(とうずもう)  

画  像
分  類
脇狂言 小習(七番習)
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

飛越(とびこえ)  

画  像
分  類
出家座頭狂言 平物
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

丼礑(どぶかっちり)  

画  像
分  類
出家座頭狂言 内神文
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

吃り(どもり)  

画  像
分  類
聟女狂言 本神文
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

鈍太郎(どんたろう)  

画  像
分  類
聟女狂言 内神文
登場人物
シテ:
オモ:
アド:
解  説
あらすじ
参考文献 大蔵流狂言 名寄

▲ ページトップへ

Contents

  • 皹(あかがり)
  • 芥川(あくたがわ)
  • 悪太郎(あくたろう)
  • 悪坊(あくぼう)
  • 朝比奈(あさひな)
  • 麻生(あそう)
  • 合柿(あわせがき)
  • 粟田口(あわたぐち)

  • 庵梅(いおりのうめ)
  • 居杭(いぐい)
  • 石神(いしがみ)
  • 因幡堂(いなばどう)
  • 今参り(いままいり)
  • 伊文字(いもじ)
  • 入間川(いるまがわ)
  • 以呂波(いろは)

  • 蛭子大黒(えびすだいこく)
  • 夷毘沙門(えびすびしゃもん)

  • 岡太夫(おかだゆう)
  • 右近左近(おこさこ)
  • 御茶の水(おちゃのみず)
  • 鬼瓦(おにがわら)
  • 鬼の継子(おにのままこ)
  • 伯母ヶ酒(おばがさけ)

  • 不聞座頭(きかずざとう)
  • 狐塚(きつねづか)
  • 狐塚 小唄入(きつねづか こうたいり)
  • 牛馬(ぎゅうば)
  • 木六駄(きろくだ)
  • 金藤左衛門(きんとうざえもん)

  • 財寶(ざいほう)
  • 左近三郎(さこんさむろう)
  • 薩摩守(さつまのかみ)
  • 佐渡狐(さどぎつね)
  • 猿座頭(さるざとう)
  • 三人片輪(さんにんかたわ)
  • 三本の柱(さんぼんのはしら)

  • 磁石(じしゃく)
  • 二千石(じせんせき)
  • 地蔵舞(じぞうまい)
  • 止動方角(しどうほうがく)
  • 痿痢(しびり)
  • 清水(しみず)
  • 舎弟(しゃてい)
  • 秀句傘(しゅうくがらかさ)
  • 重喜(じゅうき)
  • 宗論(しゅうろん)
  • 眞奪(しんばい)

  • 政賴(せいらい)
  • 節分(せつぶん)
  • 煎物(せんじもの)

  • 惣八(そうはち)
  • 空腕(そらうで)

  • 大黒連歌(だいこくれんが)
  • 寶の槌(たからのつち)
  • 笋(たけのこ)
  • 蛸(たこ)
  • 太刀奪い(たちうばい)
  • 狸腹鼓(たぬきのはらつづみ)

  • 月見座頭(つきみざとう)
  • 通圓(つうえん)
  • 筑紫奥(つくしのおく)
  • 土筆(つくづくし)
  • 釣狐(つりぎつね)
  • 釣針(つりばり)


  • 唐相撲(とうずもう)
  • 飛越(とびこえ)
  • 丼礑(どぶかっちり)
  • 吃り(どもり)
  • 鈍太郎(どんたろう)

  • 長光(ながみつ)
  • 泣尼(なきあま)
  • 那須(なす)
  • 名取川(なとりがわ)
  • 鍋八撥(なべやつばち)
  • 成上り(なりあがり)
  • 業平餅(なりひらもち)
  • 鳴子遣子(なるこやるこ)
  • 縄綯(なわない)

  • 塗師(ぬし)
  • 抜殻(ぬけがら)

  • 寝音曲(ねおんぎょく)
  • 禰宜山伏(ねぎやまぶし)

  • 萩大名(はぎだいみょう)
  • 伯養(はくよう)
  • 八句連歌(はちくれんが)
  • 花争(はなあらそい)
  • 花折(はなおり)
  • 花子(はなご)
  • 鼻取相撲(はなとりずもう)
  • 花盗人(はなぬすびと)
  • 腹不立(はらたてず)

  • 比丘貞(びくさだ)
  • 髭櫓(ひげやぐら)

  • 武悪(ぶあく)
  • 吹取(ふきとり)
  • 福の神(ふくのかみ)
  • 福部の神(ふくべのしん)
  • 福部の神 勤入(ふくべのしん つとめいり)
  • 梟(ふくろう)
  • 冨士松(ふじまつ)
  • 文相撲(ふずもう)
  • 附子(ぶす)
  • 無布施経(ふせないきょう)
  • 二人大名(ふたりだいみょう)
  • 二人袴(ふたりばかま)
  • 佛師(ぶっし)
  • 舟渡聟(ふなわたしむこ)
  • 舟船(ふねふな)
  • 文荷(ふみにない)
  • 文山立(ふみやまだち)
  • 文藏(ぶんぞう)


  • 法師ヶ母(ほうしがはは)
  • 棒縛(ぼうしばり)
  • 茫々頭(ぼうぼうがしら)
  • 骨皮(ほねかわ)
  • 盆山(ぼんさん)

  • 枕物狂(まくらものぐるい)
  • 松脂(まつやに)
  • 松楪(まつゆずりは)
  • 鞠座頭(まりざとう)

  • 胸突(むねつき)

  • 目近(めぢか)

  • 貰聟(もらいむこ)

  • 八尾(やお)
  • 八幡前(やわたのまえ)

  • 祐善(ゆうぜん)

  • 楽阿彌(らくあみ)



  • 連歌盗人(れんがぬすびと)

  • 老武者(ろうむしゃ)
  • 六地蔵(ろくじぞう)
  • 呂蓮(ろれん)

  • 暁の明星(あかつきのみょうじょう)
  • 海人(あま)
  • 合柿(あわせがき)
  • 幼けしたる物(いたいけしたるもの)
  • 岩飛び(いわとび)
  • 鵜飼(うかい)
  • 鶯蛙(うぐいすかわず)
  • うさぎ
  • 宇治の晒(うじのさらし)
  • 鵜の鳥(うのとり)
  • 大繪(おおえ)/おかしき天狗
  • 御田(おんだ)

  • 貝盡し(かいづくし)
  • 海道下り(かいどうくだり)
  • 景清(かげきよ)
  • 葛城天狗(かずらきてんぐ)/木の葉天狗(このはてんぐ)
  • 鐘の音(かねのね)
  • 鎌倉(かまくら)
  • 神鳴(かみなり)
  • 鴈雁金(がんかりがね)
  • 栗焼(くりやき)
  • 桒の弓(くわのゆみ)

  • 盃(さかづき)
  • 猿聟(さるむこ)
  • 三人夫(さんにんぶ)
  • 十七八(じゅうしちはち)

  • 泰山府君(たいざんぷくん)
  • 蛸(たこ)
  • 通圓(つうえん)
  • 土車(つちぐるま)
  • 道明寺(どうみょうじ)

  • 名取川(なとりがわ)
  • 七つに成子(ななつになるこ)
  • 塗師(ぬし)
  • 子の日(ねのび)

  • 福神(ふくじん)
  • 福の神(ふくのかみ)
  • 福部の神(ふくべのしん)
  • 府中(ふちゅう)
  • 鮒(ふな)
  • 放下僧(ほうかぞう)
  • 法師ヶ母(ほうしがはは)

  • 松楪(まつゆずりは)
  • 御影(みかげ)
  • 餅酒(もちさけ)
  • 餅盡し(もちづくし)

  • 祐善(ゆうぜん)
  • 雪山(ゆきやま)
  • 弱法師(よろぼし)

  • 楽阿彌(らくあみ)